作詞:森雪之丞 作曲:穂口雄右 聴こえてくる独特な音のピアノは、ホンキートンクと呼ばれる、わざと調律を狂わせたピアノの音です。まるでニューオリンズにある田舎のバーの片隅に長年放置されたピアノのような雰囲気出てますよね。  このピアノの音の狂い、聴き分けられます? それとこの曲、歌詞の中にクシャミが出てくる日本初の歌では無いでしょうか(違ったらご免なさい)。私は、あともう一曲しか知りませんが 🙂 ではそのもう一曲との『くしゃみ対決』を。ランちゃんのくしゃみも可愛いですが、更に上を行くと言わざるを得ない日本歌謡史上に残る可愛いクシャミ。 松田聖子:いちご畑でつかまえて(1981年) 作詞:松本隆 作曲:大瀧詠一 河合奈保子派だった私も認めざるを得ない可愛さ。さすがです。 (資料のUP主様へこの場を借りてお礼申し上げます)]]>