鍵盤が弾かれた回数(使われた音の回数)を可視化するウェブサービスのご紹介。

ちなみにこちらはベートーベンの『エリーゼのために』です。意外にも冒頭の『E』と『E♭』ではなく『A』が一番多いんですね。サンプルには他にもショパンの『Etude Op.10 No.1』や『黒鍵のエチュード』などが有ります。

Pianogram

また手持ちのMIDIファイルでも可視化出来るようですね。

下記サイトの Projects → Visual Playground にて。
JoeCloud.Net

参照記事
Visualizing the Notes Played in Songs on a Piano-Turned-Histogram