昭和49年から毎年1度も欠かさずメンテナンスを続けたピアノの音色は深く濃く尚且つ透明感のある美しい音色を響かせます。 記録表にも書く欄が無くなって裏の白い部分に記録しています。 私が担当する様になったのは10年ほど前からですが、先人達の仕事あってこそのこの音色。大切に引き継ぎたいと思います。 ]]>